今回開発の着眼点 1.Trap機構使用の削減 ・キャッシュの乱れを押える Trapにより 命令キャッシュ・ヒット率の低下 データキャッシュ・ヒット率の低下 スタック操作による レジスタのセーブ/リストアによる ・キャッシュが乱れなければ、外部バス駆動が起こらない ・高速化 無駄なCPUサイクルを押え 省電力に貢献